社会人になってから始めたい楽器6選

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社会人になってから趣味として楽器を始めるのは良いことです。

成人してから楽器に興味を持ち、いくつか挑戦したので紹介したいと思います。

社会人になってから始めたい楽器6選

ピアノ

楽器の王様と呼ばれるピアノ。

20代前半に初めて3年くらいやったが、初級レベルくらいまでなら弾けるようになりました。
自由度が高い分、独学でマスターするのは難しいと思います。
ちょっとでも練習をサボればすぐに弾けなくなる。
ピアノはピッチのズレが無くて音が綺麗だから好きです。

ボタンを押しさえすれば正しい音が出るので、簡単なメロディくらいなら誰でも弾けるようになると思います。
ちゃんと習えば独学も可能ですがピアノは楽器は子供の頃に習っておくべきですね。
オススメ度5 

ギター

ギターは楽器としてはポピュラーです。

コード弾き語りは半年くらいで形になりました。
弾き語りが出来るようになると一気に楽しくなり色んな曲をカバーしました。
一時期はギターを公園や川原に持っていって弾くこともあった。
エレキは普段コードしか弾かないから単音弾きが出来ません。

指でピロピロと弾きたいけどまず指が追い付きませんね。
ギターは打楽器のようにラフに弾けるし男性的だから好きです。
似たような楽器だとウクレレもポロンと音が綺麗で楽しいです。

ウクレレは軽くて小さいので持ち運びも楽。
オススメ度5

ベース

バンドの演奏には欠かせないベース。

通販で1万円のベースを購入。

ギターの合間にやりたくなって半年くらい練習しました。重低音が気持ちいい。
音が上手くハマれば、面白いがあんまりやっていない。

バンド好きの人はハマりそうな楽器だと思います。
オススメ度2

ハーモニカ

複音ハーモニカと長渕のTONBOを持っています。
アコギと一緒に弾き語りがしたくてハーモニカが必要だから購入した。
ハーモニカの演奏はそこまで難しくないとおもいます。

小さな穴を吸ったり吹いたりすることによって音が出ます。
複音ハーモニカは、音程のうなりによって綺麗な音が出ますがやや高齢者向け。

「ふるさと」のような昔ながらの童謡が合いますね。
心肺機能が鍛えられるので健康増進も期待できる。
オススメ度3

バイオリン

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金持ちの子供の習い事というイメージがありますが、昔から一度は弾きたいと憧れていた。

ハッシュタットという楽天のバイオリンを持っています。

キラキラ星みたいな簡単なメロディはすぐ弾けるようになったが、最初は音を出すことさえ難しかった。

演奏する前に松やにを弦に塗り込んでいく必要があります。

フレットが無い為、微妙にピッチがズレるし気持ち悪い。

しかも音が超うるさくて家で練習が出来ない。老後の楽しみにとっておくかもしれない。
オススメ度 3

まとめ

没頭できる趣味があると人生は豊かになります。

楽器はピアノやギターなどのポピュラーなものから始めると良いでしょう。

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