在宅の仕事を数年続けている理由

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自分は会社に属さない生き方を数年続けています。

フリーランスは、自由度の高い働き方ができるので、良い面も多いです。

今回は在宅の仕事を続けている理由などを紹介します。

在宅の仕事を続けている理由

就きたい職種がない

そもそも、就職したいと思えるような職種がないのです。

パソコンは好きですが、若さや学歴などが求められるデスクワーク系は難しいでしょう。

しっかりした経歴もないので、正社員になれる可能性も低いです。

なので、在宅で仕事をした方が効率的だと思っています。

自分の為に時間を使いたい

アルバイトなどは、いわゆる時間を提供する働き方です。

しかしフリーランスは全ての時間を自分の為に使うことができます。

ブログ記事などもネット上にストックされて残ります。

長期的に見れば働き方の違いによって、差が付いてくるのです。

会社勤め以外の生き方は何がある?

会社勤め以外の生き方といえば、

・フリーランス

・ニート

・リタイア、fire

・起業家

などがあります。

 

会社勤めが合っていないと感じる場合、上記のような生き方をするのも良いでしょう。

組織などに属さない生き方は、多様化してきています。

通勤や人間関係などストレスがないという点では、フリーランスは気楽です。

 

在宅の仕事をする利点

在宅の仕事をする利点は

・朝起きなくても良い

・好きなタイミングで働ける

・得意なことやスキルを仕事に繋げられる。

 

といった所でしょう。

 

在宅の仕事は、自分のスキルなどを生かして働けるのがメリットです。

基本的には、パソコンを使って働く為、自宅に居ながらでも作業ができます。

仕事の量やスケジュールも自分で決めることができます。

デメリットとしては、収入が不安定なところです。

今後もフリーランスを続けていく予定

今後、普通に働く可能性というのは0ではないです。

なぜかというと、ネット系の仕事は、暇だからです。

ブログやSNSは定期的なメンテナンスや更新は必要ですが

コンテンツが積み重なってくると、集客は徐々に楽になってきます。

ひたすら作業の繰り返しといった感じです。

当分はこれまで通りフリーランスを続けていくとは思いますが、

何があるかわからないので、5年後、10年後同じことをしているとは限らないですね。

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